松屋フーズ公式note

「みんなの食卓でありたい」を企業メッセージに掲げる松屋の公式noteです。日本各地の「食卓」にお邪魔し、生活や人生を聴く「みんなの食卓」を連載中。それぞれの食卓を通して現代日本の多様性と向き合い、「みんな」について考えていきます。
    • みんなの食卓2022

      • 1本

      国籍、人種、性自認、趣味嗜好の多様性が表面化し、それぞれが尊重される現代の日本。「みんなの食卓でありたい」を企業メッセージに掲げる松屋の取材班が、各地の「食卓」にお邪魔し、人生を聴いて、2022年現在の「みんな」について考えていきます。

    • みんなの食卓2021

      • 25本

      国籍、人種、性自認、趣味嗜好の多様性が表面化し、それぞれが尊重される現代の日本。「みんなの食卓でありたい」を企業メッセージに掲げる松屋の取材班が、各地の「食卓」にお邪魔し、人生を聴いて、2021年現在の「みんな」について考えていきます。

「俺ら、売れていいでしょ!?」結成12年&同居13年コンビ・カナメストーンの自信は、“楽しい“であふれる食卓から

友だち歴21年、同居歴13年、芸歴12年——。 ボケ担当の山口誠さんとツッコミ担当の東峰零士さん、中学の同級生ふたりで結成されたカナメストーンは、現在東京のライブシー…

「変化することは怖くない」子ども食堂、間借りベジカレー店、二拠点生活……。池田園子さんがボーダーレスな挑戦を続ける理由

大人になると、変化を恐れてしまうことがある。それまで努力して積み上げてきた環境が壊れてしまうかも……と考えると、どうしても足がすくんでしまう。もちろん、それは決…

僧侶の日常は、想像以上に自由で豊かだった——。令和初の寺院「なごみ庵」を設立した、浦上哲也さん、智子さんの“手作りの食卓…

神奈川県横浜市の住宅街に、「なごみ庵」という小さな寺院がある。「お寺」と聞くと、何百年という歴史を持つものを思い浮かべるだろう。しかしそこは、なんと令和元年に認…

貧困当事者だって提供者に。「フードセーフティネットを作りたい」日本初のフードバンクが目指す、豊かな社会の在り方

「飽食の国」とも呼ばれる日本で、食べ物に困っている状態、いわゆる“飢餓状態”に陥る人の割合は決して少なくないという。特にこのコロナ禍において困窮し、「明日、食べ…

刺激を求めたのも今や昔。「いまは日常が大好き」ささいな幸せを愛おしむ剱樹人さん夫妻、その土台は家族3人の食卓に

今回取材をしたのは、ベーシスト・漫画家として活動する剱樹人さんのご家族。妻でコラムニスト・コメンテーターの犬山紙子さんと、4歳の娘さんと3人で暮らしていらっしゃい…

ワンオペ育児を変えた「家族をひらく」暮らし方。徳瑠里香さんが楽しむ、多彩な食卓

「ワンオペ育児」。何らかの理由によりひとりで仕事、家事、育児のすべてをこなさなければならない状態を指す言葉です。インターネットを中心に、当事者たちがその大変さを…